本:夫のトリセツ 

こんにちは、りおなです

 

今日は初めての本のアウトプットをします

 

夫のトリセツ

 

です(笑)

 

そーたが妻のトリセツを読んでいてごり押しされたので買いました

 

正直最初は、結婚もしてないのになんやねん(笑)とか思ったけど(すまない)

 

聞けば、男女脳を理解したうえでのパートナーとの付き合い方を執筆したものであり、個人的に男女脳を知ることに興味があった私は購入するに至りました

 

ではでは、さっそく本題行きましょうか。

 

女性脳は、意外と残酷

しょっぱなからビビりますよね

 

女性脳の生殖戦略というのは、結構残酷なものだそう。

 

動物は、威勢の見た目、声、匂いなどから遺伝子のありようを見抜く

 

相手を厳選して発情する状態。これが、恋の正体だそうです

 

しかし、その期間というのは一生続くわけではない。

 

それには、妊娠するわけでもない相手をずっとロックオンしていると生殖機会を逃がしてしまうという本能が働くからだ

 

じゃあ子供を作った妻はどうなるのかというと、夫の労力や、思いやりなどの気持ち、時間、お金のすべてを速やかに提供してほしいと望むようになる。

 

男性諸君、ビビりましたか

 

でもこれも、本能だそうです。子供を育てていくための生き残り戦略として。

 

そのため、ボケーっとしている夫に対し、妻は苛立ちを覚えるんだそう。

 

男女の脳は違う。。。?

男女脳の違い

本文に、男女の脳はチューニングが違うと書かれています

 

同じラジオでも、チューニングした周波数が違えば、片方は哲学を哲学を語り、片方はおしゃれなボサノバを流している。男女の脳はそれに似ている

 

同じ脳(ラジオ)でも、その働き(チューニング)は違うというのだ。

 

周囲に敏感な女性脳と遠くを見つめる男性脳

 

これはまあまあ有名な話ですよね

 

狩りに出て、獲物を捕まえて生活してきた男性は遠くの「ゴール」、目的を常に見つめている

 

一方で、女性はどうかというと生まれて間もない子供を一番近くで見守っている女性は自分の周囲のことに対して敏感で、共感しあうようにできている。

 

この対極的な脳の仕組みを知っておかないと、「なんでそうなの?」と、分かり合えない関係になってしまう。

 

例えば、何かトラブルが起こったとしよう

 

女性は、「大丈夫だった?」「それはとても大変だったね」という”共感”を求める。

 

問題はすぐには解決しないけど、とりあえず共感の言葉を得られることで気持ち的に落ち着く

 

なので、男性は何か女性側が問題を抱えていたら、まずはその人をねぎらってあげることが大事なんです。そして、女性は「問題解決はしなくていいから、共感だけして」といっそのこと頼んでしまえばいい。気が引けるかもだが、意外とやってみて悪くはない。

 

しかし、実際多くの男性は問題ごとがあればまずはそれを解決しようとする

 

「OOじゃなくて、こうすれば良いんじゃない?」

 

と、まずは解決策を提案する

 

アドバイスして、自分は役に立ったつもりになるのだろうけど、女性側としてはモヤモヤするものなんだ、これが。。。。

 

でも、女性側も問題解決を一刻も早く提示しようとする男性を責めてはいけない、それが男性脳なんだから。本能なのだから仕方がない。

 

でも、それが彼らの本能って知っちゃえば、気持ちも楽になるんじゃない?

 

(実際私はそうです。ソータに何か悩みを言えば何よりも先に解決策を提示してくることにずっと「コレジャナイ感」を抱いてましたが、それが本能なんだなと思えば仕方ないと思えたし、解決策が女性より早く出せるのっていいことだと思えば、まあなんとも思わなくなりました(笑))

 

「ゴール」や「目的」を重要視する男性脳の仕組みを理解できれば、男性と話すときには最初に結論から言うのが効果的なことがわかる。

「オチのない話」を男性は嫌がる理由として、定める獲物がない、目的がないからであるのが一つの答えなのだ。

 

定番=愛 それが男性脳

男性脳は、定番に忠実であるらしい

 

それはそれは、まるでハチ公のように。

 

これを、パートナー同士で利用すると関係が長続きする。二人だけの「定番」を作るのだ。男は忠実に約束を守るし、女はそれにより男の愛を信じることができる

 

ちなみに、この部分を読んで私自身思い当たったことがあったので例として紹介します

 

私と彼は月一回の”付き合った記念日”にお手紙交換します

 

これは、彼が提案した”定番”なのですが、これがほんとによくて。。。

 

月に一回訪れる記念日に、「あの時はごめんね」や、「いつもありがとう」の手紙を渡すのです

 

もし、パートナーとの「定番」がなければ、ぜひつくってみるべきですよ!ちなみに、お手紙交換はとってもおすすめです

 

本文には、時に彼が「定番」を忘れてしまってもそれで愛を疑う必要はないとある。関係が安定していると男はとことん気を抜いてしまうかららしい。(笑)

 

忘れられたからといって、「私のこと好きじゃないの?!?!?」とヒステリックになるのではなく、あー、それだけ私との関係が心地よいものなんだなと思えばいい。けど、忘れたバツとしてお菓子くらいおごらせるのはいいかもしれない(笑)

 

定番+α を求めるのが女性脳

さて、「定番」に忠実で、それが心地よい男性ですが、女性にとっては正直少しつまらないそうです

 

なぜか??

 

女性は「何かもう一工夫」で愛を測るから。

 

「定番」で相手の愛を信じることはできるが、こちら側から愛を測るのは「非定番」なのだ

 

どんな時に、相手の愛を感じる???という問いに対し、

 

男性は、「毎日家に帰って、妻のご飯を食べること」という日常での愛を重視するのに対し、女性は「風邪をひいたら、ご飯を作ってくれること」や「部屋に入れた洗濯物を率先してたたんでくれたとき」など、

 

「いわなくても」やってくれる「非定番」こそが愛の証であると思っている。(なるほど、だから女性は”察して”というのか。。。。)

 

レディーファーストできる男性はポイント高い

レディーファースト

レディーファーストとは、男にとっては形式であるが女にとってはそうでないといいます

 

男性陣は、「社会的マナー」としてレディーファーストを認識するのに対し、女性は「気を利かせて優しくしてくれた」と認識する

 

全ての年上の女性が席に着いたのを確かめてから座る。

 

エレベーターに乗るときはその場のすべての女性を通す

 

ビルのドアは、開けたまま、後ろの他人を通してあげる。

 

女性が席を立つときにさりげなく手を差し伸べてあげる。

 

レディーファーストの一例だ。

 

レディーファーストは西欧や欧米に比べて日本では浸透していない、そのためそれを教育される男性は少ない。

 

しかし、レディーファーストとが出来る男性というのは、やはり紳士的に見える。

 

また、VIPな女性たちは男性陣のレディーファーストでコミュニケーション能力を測るそうだ。

 

個人的な意見では、このレディーファースト精神というものがない男性は本当に多いなあと思う。(笑)

デパートなどでエレベーターに乗っている時も、男性が我先にとエレベーターから出て、私が「開く」のボタンを押して優先させていることも多くある。

 

しかし、一度外国人と同じエレベーターに乗っていた時、彼が率先してエレベーターのボタン付近に立って、女性を優先させて通らせてくれたのを見た時には、かっこいいなあ。。。と思いました

 

プラスポイントを狙いたい男性陣がもしいれば、あなたの髪をワックスで整えるよりもレディーファーストについて学ぶべきですね。。。!(笑)

 

女はおしゃべり、男は沈黙

本文に、

脳は、生存可能性が下がると緊張し(ストレスを感じ)、生存可能性が上がると緊張を解く(ストレスから解放される)

 

とある。

 

女性は、おしゃべりと共感で生存可能性が上がる。つまり、おしゃべりをすればするほど、ストレスから解放される。

 

その一方で男性は沈黙と問題解決で生存可能性が上がる。つまり、沈黙でぼーっとした時にストレスから解放される。

 

よく、彼がぼーっとして「ねえ、話聞いてんの?!」ってときありませんか??

 

(私はよーーーーーーーーーくあります。私が言ったことに対し、「あー、そういうこと?」と返事する時の彼は9割話を聞いていません)

 

しかし、これはある意味最善の方法であるらしいです。女性はしゃべり、男性はぼーっと話を聞いていない。つまり、どちらとも脳の緊張を解いている状態であるから。

 

 

これを読んで、自らの経験で思いあたったことがあるので紹介します。自慢ではないですが、自慢と感じ不快感を覚える方はここを飛ばして読んでください。

 

私は、よく初対面の男性にいい印象を持たれることがあります。しかも、こちら側はまったく相手に興味がないのに。「一緒にいると、リラックスできる」だとか、「心が落ち着く」と男性陣は口をそろえ言います

 

なんなのだろうか。と、疑問に思っていた私ですが、よく考えてみれば私は興味のない男性にはとことんエネルギーを使いません。つまり、初対面相手でも自分が関心のない相手なら無理に話そうなんて一切思いませんし、なんならあくびまででます

 

初対面でも緊張しないし、興味もないからおしゃべりに必然的におしゃべりにならない私

 

初対面で緊張しているため、沈黙を与える私に緊張がほぐれる男性

 

なるほど、これは男女脳のちがいによるものだったのか。。。。

ようやくこれを読んで私は解決しました。裏を返せば、私が初対面相手におしゃべりになれば男性は寄ってこないということなのでこれからはベラベラしゃべり倒したろうと思いました!

 

夫が気が利かない、その正体

今日の夜ご飯は、お鍋。もうすぐ夜ご飯が出来上がります。

 

、、、、というときに、女性であれば、先を見据えて鍋敷きを用意したり、人数分のお箸を用意したり、お玉を用意したり、取り皿を用意した英なんかをします。

 

しかし、男性は椅子に座って待つだけだったり、何すればいい―と指示待ちだったり。。。。(笑)

 

見ればわかるでしょ????と思う女性ですが

 

男性は見てもわからないのです。悪気があるのではなく、あなたの所作をうまく認知していないから。

 

ここで、わかるでしょ?と「何となく察して」とするのは危険信号。相手に、してほしいことを「察してもらう」のではなく、きちんというのが大事です。

 

そして、家事において「本当に助かるタスク」をパートナーに決めごととしてやってもらうとグンと彼の存在価値が上がるそう。

 

これまた、私は経験上身に覚えがあります。とある日、そーたと餃子を一緒に作っていた時のことでした。もうすぐご飯が出来上がるというときのことでした。

 

「次は何すればいいでしょうか!!!!!」

 

と聞いてきたんです(笑)

 

餃子だから、餃子につけるラー油やしょうゆを用意したり、それを入れる皿を出したり、お箸を用意したり、テーブルを片づけたりするじゃないですか

 

それを先読みして行動するという超女性脳な私は、ついつい餃子だからお醤油とかいるし、お箸とかも用意しなきゃダメでしょー??と言っちゃいました

 

「料理の全体像」がみえてない彼にとっては、”察して用意する”ことが不可能だったわけですね。これからは、やってほしいことをOOしとかないといけないでしょじゃなくて、OOしてくれる?と先に言っておかないとなあと思いました(笑)

(ちなみに、その日の夜お酒を飲みながらご飯を食べたのですが、お酒の用意だけは言われなくとも超完璧にしてました(笑)おもろいです)

 

 

話は戻りますが、先ほど、あなたの所作をうまく認知していないからパートナーは気が利かないように見えてしまうといいました。

 

あなたの所作をうまく認知していない

 

あなたは、自分が山ほどの家事や仕事をたくさんしているのに夫は子供と遊んだり、ボケーっとしていたり。

 

「なんで私だけ。。。。」

 

そう思ったことはないでしょうか???

 

おそらく数多くの主婦さんはそのような経験はあると思います。

 

旦那さんは、あなたの所作をうまく認知していないのです。なので、あなたがどれほどたくさん動いて、どれほど大変な思いをしているのかがわかりません。

 

では、どうすればいいのか。

 

もし、その日あなたは忙しい一日を過ごすのであれば、そのスケジュールを事細かに夫に言うといいとあります。

 

「今日、私はまず洗濯物を回している間に掃除機をかけ、洗濯物を干したら買い物に行き、かえって来たら昼ご飯を作り、洗い物をして午後は自分の仕事をしながら夕ご飯の仕込みをし、洗濯物を畳み、夜ご飯を作るの。」

 

ってな感じでいう。そして、「大変すぎる。。。」とついでに弱音もはいちゃう。

 

どれほど、大変な思いをしているのか伝わった男性は「じゃあ、俺が掃除機かけて洗濯物たたんでやるよ。」といってくれるかもしれない。言ってくれないようなら、もういっそのことこっちから頼んでしまっていい

 

ここで、また私の実体験を挟みます。

 

夜ご飯で、ジャガイモのポタージュを作っていたときのことです。

 

私の今の一人暮らしのアパートには、ミキサーがありません。

 

ですので、原始的に自分でジャガイモをすりつぶしてました。(はやくミキサー買わねば。)

 

「ジャガイモつぶすのめっちゃ大変なんだけど!」とただ自分の心の声が漏れてしまい、それを聞いた彼は「ふーん」といってました

 

しばらくして、「何か手伝うことあればやるよ」といっていたので、その地獄のジャガイモつぶしを頼みました。

 

8割ほどは、もうすでに自分でやったので残りを頼んだわけですが、ここで彼はその大変さを思い知ります(笑)

 

「これ、ここまでリオナ全部やったの?!?!!え!!!大変すぎる!!!!」

 

と、何度もほざきながら残りのジャガイモたちをすりすりしてくれました(笑)

 

このとき私は、あー、やらせてみるもんだなと身に染みて感じました(笑)

 

完璧なデキる主婦や、自分でやった方が早いと感じる人ほど、全部抱え込む傾向にあるそうです。しかし、それは自分により一層のストレスを与えるだけでしかありません。思い切って、頼ってしまいましょう。愛を「してあげる」も大事だが、「してもらう」も同じくらい大切

 

自分がいなくても生きていける存在を愛すことはできない

というのも、脳は自分の存在や行動が、他者になんらかの影響を与え、その反応が返ってくることで快感を覚えるからだそう。

 

弱みを見せて、頼りあうこと。

 

家族の絆とはそういうもの

 

そのため、完璧な主婦を目指そうとして「秀逸な道具」となったり、また、キャリアウーマンも債務として家事分担をしてしまっていては「ただのスタッフ」となってしまう。

 

ときには、頼り、甘えてみることがお互いの関係を維持し続けるために重要だというのだ。

 

これに関しては、私自身、自分のことを言われている気がしてドキッとした(笑)

 

初対面の人からバリバリのキャリアウーマンっぽいといわれ、私をよく知る友人たちからもリオナは男いなくても仕事楽しんでそうといわれ、実際自分も何か忙しくしている時というのはすごく楽しい。(笑)ワーカホリックになりそうだなと自分でも感じる

 

挙句の果てには、パートナーであるそーたからは「リオナは何でもできる人」というレッテルをはられ、うれしいけど、夫婦の関係になればこれは危険なのかと痛感した。(笑)

 

もっと頼らないと。とりあえずぱっと思いつくものとして、ゴキブリの退治は彼に任せよう。(笑)

 

 

パートナーに習慣的に”触れる”大切さ

これは、本にも書いてあったが私が前どこかで目にした記事にも書いてあった。

 

意識的にパートナーに触れること。

 

ちょっと手をつないでみたり、バイバイする時に軽くハグしたり、そういった小さなことで十分らしい。

 

軽くでも、触れるというだけでお互いの関係の満足度がググっと上がるみたい。

 

 

恋人と夫のちがい

夫を、恋の延長線上に置かず、家族のアイテムとしてとらえる。

恋の輝きを、愛に変えていく。

やがて、家族というものに感じるかけがえのなさが、夫への愛に転じるようになる。

 

夫との関係は、恋のようにキラキラしていない。

 

しみじみと、するもの。

 

それが、結婚の正体。

 

私はまだ、結婚を味わったことがないですが、この落ち着いた愛情というのをいつか経験してみたいものです。

キョロキョロ周りを見渡してしまう、それが男性

これは、要約に入れなくてもいいかなと思ったのですが、個人的になるほど!!!!と感じたことなので紹介します(笑)

 

男の人って、周りをキョロキョロすること、よくないですか???

 

レストランだとか、新しく行った場所とか特に。女側からすると、「何キョロキョロしてんねん」って感じだけど。(笑)

 

そーたもよくキョロキョロしてます。頭をわっさーーー振ってね。まあそれで不快感感じるとかはなかったから、本人に言ったことはなかったけど。

 

実は、これも男性脳らしいんです

 

男性脳には、周囲をチラチラ見て、「空間」を把握する癖があるらしいんです。

 

なぜかって???

 

それは、長らく狩りをして進化してきた彼らは、向こうから飛んでくる敵やら獲物やらを瞬時に察知する習性が身についているからだ。

 

そのため、周囲をくまなく見渡し、遠くで動くものなんかには特に集中して注視するらしい。

 

これを利用して、男性は女性とデートする際には自分は壁向きに座るのが良いと書かれている。

 

通路側(店内を見渡せる席)に座ってしまっては、目の前の女性への集中力に欠け、女性側も「こいつ話聞いてないな」と思ってしまうからだ。

 

さいごに

男女脳を知らなければ、争いの元となりえることも多くあるんだなと個人的には思いました

 

わたしも本を読んでいて、「あー、あのそーたのわけわからん返事はこういうことだったんだ」とか、「あの返信には特に深い意味なかったんだ」とか、わけのわからんかったり理解できない言動が解明できてスッキリしました(笑)

 

そして何より、それが男性脳であり、本能なのだと知ればすごく気持ちが楽になった点もいくつかあります

 

気になった方は、ぜひ本を手に取って読んでみてくださいね↓

 

夫のトリセツ

 

男女脳に関しては、個人的に興味のある分野ですのでこれからも何かよさげな本があれば読んでみたいなと思います

 

長かったですが、最後まで読んでくれてありがとうございました

本の購入はこちらから↓

そーたからのコメント

自分も読んでいてなるほどなということが多かったです。無意識に行動していることばっかり書いてあったので本当に本能なんだなって思います

この本を読むことでムダな⁉喧嘩が減るんじゃないのかなと思いました笑

りおなも含めて女のこと話すときにいつもオチは、何?って思うことがたくさんありました。

けど、女性バージョンの妻のトリセツを読んだ時に、女性はその話の結論よりも、その話の過程を楽しむと書いてあったので今でもりおなの話を聞くときは結論は何かなーって考えるよりも、りおなが楽しそうに話していることを楽しもうと思って話を聞いています!笑

女性と男性って全く違う生き物だからこそ、お互いにその違いを知ることが大切なんだなとおもいました!これからも僕も女性脳について勉強していきます😀

2 件のコメント

  • 自分も彼氏がいるんですけどめちゃめちゃ共感しました、、、!!!
    今まで察しろよと心の中で気持ちを殺したことが何回あるか、、、(笑)(笑)
    なるほどなるほどってめっちゃなりました(笑)
    トリセツ最強!ブログ読んでてすごい面白かったです!

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    こんにちは、りおなです!一人旅が好きでよくフラーっと出かけたりします。一年間オランダ留学をし、ヨーロッパを周遊。旅の楽しさを発信します!