料理することがない自分がABCクッキングで肉じゃが作った話

こんにちは、そうたです!今回はABCクッキングで肉じゃがを作った話をしていきます!ゆるく書いていくので、ゆるく見てください!

どうしてクッキングを習いに行ったのか?

留学生とシェアハウスをしてた時は、生きてくためにご飯は作っていました笑

 

今現在は、実家暮らしですので全く料理をしませんし、夜はほとんどバイトをしていて、賄いが出るので作る機会が全くありません。

 

そんな自分がABCクッキングに行った理由は、管理栄養士を目指している友達がABCクッキングに行っていて誘われたからです!笑

 

自分の考え的に人に誘われたことは基本はやります

だって、自分の生きてる生活では選択しないことだからです

 

 

今回のABCクッキングも誘われなかったら行くという選択はしませんでした。

実際に行ってみて

今回は肉じゃがを作りました!体験レッスンは4つ用意してあり

 

 

肉じゃが

パン

ロコモコ

ケーキ                  でした

 

※時期によって作れるものは変わるので公式サイトで見てみてください!

 

習いに来てる方は基本は女性が多かったですが、男性もいるそうです。料理習いたい人は必見です!

 

 

用意されていた、材料を使って、包丁の切り方を教えてもらったり、料理のさしすせそを教えてもらったり、初めて知ることばかりだったのでとても楽しかったです!!

 

順調に肉じゃがを作っていき、作ること約30分で完成しました!!

 

実際に作った肉じゃがと味噌汁です。味噌汁も作りました!!

 

人生で初めて肉じゃがを作ったので、楽しかったですし、何よりも料理をすることに関心が高まりました。

 

その後、友達に肉じゃがを作ってあげて大好評でした!!!得意料理になりました笑

 

料理をすることで学べること

①自分が何を食べて何で出来ているのかを知れる

 

僕のバイト先のマスターがよく言うのですが

 

『元気いっぱいの野菜を食べると人は元気になる』と言ってとても新鮮な野菜を使って料理を作っています。

 

これって本当のことで、自分が口にしたものがエネルギーとなり、自分の体が動いていると思います。

 

自分が料理をすることで、自分が動けるためにも自分が日常に何を食べているのかを意識するようになります!実際に僕は間食をお菓子から、バナナに変えました笑

 

②あたりまえなことに感謝ができる

当たり前のことを感謝することってめっちゃむずいですよね。。。僕もバイト先の賄いや、家で食べるご飯を当たり前に思ってしまい、何も気にせずに食べてしまいます。

 

けど、食べれるってことは当たり前じゃなくて、その料理を作ってくれた人がいるし、野菜を育ててくれた農家さんがいるし、何よりも命を食べて、僕たちは生きてます。

 

食べないと人は死んでしまいます。だから、食べることを当たり前にするんじゃなく、食べれてるっていう当たり前に感謝をしないといけないなと思います。

 

僕は、料理を実際に作ったことでこの2つのことを考えました。

 

自分の普段しない行動の選択を取るとたくさんのことを考えます。

 

だから皆さんも普段自分がしないことを友達に誘われたらやってみてください!!

 

誘ってくれた、あいりちゃんありがとう!!

 

最後まで読んでくださりありがとうございました!

 

りおなからのコメント

自炊生活に慣れてくると、外食の味付けが濃く感じます。わたしだけか?(笑)

私はこうみえて結構料理するのが好きで、ストレス発散に料理したりしてる。余談だけど私さ、去年までヨーロッパ住んでて主食がパンかパスタばっかだったのよね、まあ安いから(笑)

で、帰国してしばらくはベーカリーの焼き立てのパンの匂いですら気持ち悪くなっちゃって。。今はもう食べられるようにはなったんだけど、こうやって一人暮らししててあんまりパンは買わなくなったし、小麦が主原料のパスタとか小麦粉とか一切買ってない!じゃあ、何を主食に生きてんの?って聞かれたら、ご飯とオートミール(笑)

何が言いたいかって、住んでる土地によって食生活ってほんっと根本的からガラッと変わるよねってこと

あ、そうた私も肉じゃが食べたい作ってー

2 件のコメント

    • コメントありがとうございます!!そうです!!その記事も書くのでお楽しみにしててください!

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